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鈴木イズム

2018.10.03
人生の卒論のテーマは何にする?

先日、主催している読書会で
こんな話題が出ました。

天からの借り物の命、どういう風に処していくか?

これを考える上で「人生の卒論のテーマ」として
考えるのはどうだろうか?

という話でした。

”人生の卒論”とは、言い得て妙だなと思いましたね。

確かに、卒論を書くとなると一つのことを極め、
形にして残していくという作業になります。

人生の終わりに仮に卒業試験があったとすれば、
卒論のテーマに何を選ぶか?

これこそが、あなたの人生で成し遂げるもの、
生きる意味、意義なのかもしれませんね。

大変重たいテーマだとは思いますが、
僕は「じぶん会議」でこんなことを時に
考えたりもしますよ。

すぐに答えが見つからなくてもいい。

でも、人生の卒論テーマを考え続け、
動き続けることに人生の味わいがある。

そして、この世に生まれてきた意味が見つかる。

そんな気もしますね。

ぜひ、あなたも人生の卒論テーマを
考えてみてください。

何をなし、何を残す人生なのか。

そんな、じぶん会議の切り口のお話でした。

では、また(^^)/

 

 

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